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このブログには拍手コメント経由で
コメントを下さる方が割と多いです。
(内容が内容だからかな?)

世の中には
かなりの数の毒親に悩んでいる方が
いらっしゃるんだなぁ・・・と
心強いような・・悲しいような・・・
微妙な気持ちになりますね。


でも
「このブログで救われました」
というお言葉を頂けると
あー、こんな一方的な毒出しブログでも
少しは役に立てたのか・・・と
嬉しく思います。


コメントを下さった皆さん
どうも有難うございます。


************


2014.1月追記


ログインしない間に
あまりにも沢山のコメント頂くので
お返事が全く追いつかず放置状態となってしまって
申し訳ありません…。
コメントはひとつ残らず拝見しておりますので
何か一言いいたい!!という方は
お気軽にどうぞ。
非公開コメントも歓迎致します。


また昔のことと現在のことを
思いつくままに書いている為
時系列が分かりにくくなっています。
すべて書き終えた時に
分かりやすい一覧でも作ろうと
思っていますので
しばらくはこのままご容赦下さいね。

FC2 Management
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シングルマザーの苦労を訴える水沢と
母から受けた言葉の暴力がトラウマになっている息子
果たして2人の確執は解けるのか?

光浦「なんかアタシ思うんですけど…うちもちょっと
似てるんですよ(水沢を指差し)母親が。だからすごい
分かるんですけど。してやった、してやったって
すごく言うんですよね。でも生まれた時点で
アタシはペイしてると思うんだよなぁ。
それで実は、比重でいうと子供の方が親の面倒
みなきゃいけないんですよ。だからおかしいなって常に
思うんですよ。
何で親の方が威張ってるのかな?って。
実は人生長く見ると子供の方がずっと仕送りして…
死ぬとこまで全部世話するのは子供でしょ?
してやったって何で言えるんだろうって思って…。
だから何つってイイのかな、してやったってなんて事は
ないと思うんだよな。生まれた時点でもう±ゼロ
なんだよぉ。(ハンカチで涙を押さえながら)」

「だから水沢さんいい人だからさー、バラエティとかで
すげーいい人なんだよー。だからそういう水沢さんも
なんかさ、いい人なんだよね、素直なんだよね」

水沢「(泣きながら)ありがとうございます」

江角「すごい努力、もちろん努力されてるのは分かりますよ。うん」

光浦「だけど、難しいなー」



ここで家族問題の専門家宮本まき子が
シングルマザーの子どもが陥る危険な傾向を指摘する。

宮本「シングルマザーのお母さんていうのは
外で非常にあの…イイ面を見せようとしますね。
家に帰って来ると油断してしまうわけです。
こう…結構、素の感情を持った自分をポンと出してしまう。
(ジュリアンに向かって)あなたはね、小さな
カウンセラーだったんですよ。お母さんの感情を
全部受け止めてあげて、話を聞いてあげて、
そしてなおかつそれを(母親に)返さない。
投げ返すとお母さんを傷つけたらいけないと思ったから
ずっとそれを自分の中に溜めちゃったのね。
今ね、会いたくないと最初VTRの中でおっしゃったのね。
私それ聞いた時にね、会ったらあなたが(母親を)傷つけるからなの。
会ったらお母さんを傷つけるんじゃないかと不安だから
会えなかったの。」


息子「…そうなんですね」


宮本「ある程度、自分も相手も傷つかない距離を持ちながら
この親子間をやっていくかなというのを考える時だと思う」


息子「うん」(納得しながら)


宮本「だからこれが全ての解決ではなくてね、
あなたが気が付いた第一歩だということです。」


水沢・息子「ありがとうございます」


西川先生「女性にはありますよね、誰でも。
カーっとなってヒステリックな部分ってあります。
それを(ジュリアンが)理解してくれるようになった。」


水沢「じゃあ、アタシこの場を借りて謝らせて
いただきます。」


有田「あ、そうですか…ハイ、ハイ。」

水沢「ジュリアン、小っちゃい頃怒ってごめんなさい。
息子「本当に思ってんの?」
水沢「私はベストを尽くしたのよ(英語)
息子「分かるよ(英語)
水沢「一緒にいる時間がなかったの(英語)」
息子「It’s ok,ok!」
水沢「ごめんなさい、許して…(英語)」
息子「ok、ハグして」

2人抱き合う。

西川先生「ジュリアンの方が親みたい…」


有田「いや、ジュリアンは大人だね!考え方も」


江角「ほんと、こんな素晴らしい息子さんに
育ってらっしゃるので今度は是非全部を
受け止めてね頂いて、
少しずつ今まで失った時間をまた取り戻して
頂けたらこの番組もこうやって一緒にお話しを
して頂いて良かったなーと思います」

水沢・息子「ありがとうございます」お辞儀




以上です。


いやー、文字に起こして改めて
見返すと、水沢アキに腹が立つ、腹が立つ!!

何か他人に言われるたびに
「でも、でも、だって」で
言い訳ばかり。

最後はお涙ちょうだいのハッピーエンドに
持って行っていたけれど
実際に和解ってのは難しいだろうね。

毒親持ちで成人してから
親と和解したっていう方がいたら
是非色々とお話をお聞きしたいものです。


ところで息子と水沢が会話する時は
何故か時々英語が入ってたんだけど
息子はバリバリ日本語が上手なのね。
というより、VTRを観た感じでは
母国語が日本語なのかな?という印象。
水沢アキのいっていた「教育」ってヤツで
家庭内では英語で会話してたのかな~と推測。

でも、ジュリアンは偉いわー。
片親でしかもそれが「毒まみれ」にも
かかわらず立派に生きてるんですもの。
少し前の記事で書いたけど
犯罪者になるならないは
やはり本人の元々の資質もあるんでしょうね。




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有田「まぁ、なかなかショッキングなVTRでございましたけれど
水沢さん心当りみたいなものはあるんですか?」


水沢(ニヤニヤしながら上目使いで)
「そうですね~、まぁ大まか合ってます」
「もう御二方(千葉親子・鳥羽親子)が親子仲が良いので
すごくうらやましく聞いていて、さっきからずっと泣いていました」



有田「まぁ~、正直ね、息子さんも出演もあんまりしたくない
ぐらいの感じだったんですが、今回もうかなり無理を言いまして
実際スタジオに…来て頂いて…」


水沢「えっ」両手で口を覆いながら笑顔。
「そうなんですかー?」


TBSアナ「それではお呼び致しましょう。ジュリアンさんです。
お願いします」


ジュリアン登場。

水沢「Oh、my god――!」(何故か急に英語)

TBSアナ「ありがとうございます。改めてジュリアンさんです。
宜しくお願いします」


息子「こんにちはっ、どうも」(会場の皆に向けて)

有田「いやー、でもホラ基本的にはジュリアンさんは
あのあまりお母さんと話す事って今までどちらかというと避けてこられたと
言うか…」


息子(水沢をチラ見)「そうですね」


有田「何故、今日は来てもいいかな、と…」


息子「まぁこういう話をしてもいいかなって。」

有田「もうそろそろ?」

息子「うん…」

有田「あのVTRにあったこと、死ねとか、あれも本当に
言われたんですか?」


息子「う…ん…」(うなずく)

水沢「覚えてない(何故か英語で)」
息子「覚えてないの?(英語)」

息子「その時の感情っていうのは
まぁ、今でも覚えているんで…。ま、それがトラウマ?」


有田「うーん、なるほど」

江角「まー、でも言われた方は覚えてますね」(冷やかに)


水沢(ヘラヘラしながら)
「そんな~優しいお母さんで、それが幸せとは限らないしー」
(息子を見上げて)


会場のゲスト達、ちょっと引いてる雰囲気

水沢「アタシはまず、世間に迷惑かけたくなくてー、
自分で蒔いた種は自分で刈り取りたいのでー、まず子供より
借金を返す事がアタシのテーマだったのでー、
仕事いっぱいしてー、社会に迷惑をかけたくないっていうのが
最初でした。そしてー、残った時間で子供達を育てて、もうそれはもう
半端じゃない努力をしました」

江角、水沢に対し鋭い視線。

水沢「それを活かしてまた芝居に役立ててー、
いい母親役も悪い母親役も出来ると思うしー、
全て自分の仕事にプラス、と私は思います」


息子「芝居の練習相手(ということ?)…」


水沢「そうかもしれないけれどー(ニヤニヤ)
まぁ、でもアタシはいい息子に育てたという
あの…達成感はあります!」

江角(間髪入れず)「でもすごい傷ついてますよね?」

「心がすごく彼は傷ついてる…」


水沢「そうですねー」

息子「別にそれは…そういう考えはあっていいの。
僕は自分の考えがあるんです。
それはそれで、いいんですよ。こういう関係も
バトルしてても一生終わらないんですよ」


水沢「でも、ジュリアンにひとつ言いたいのは、
こんなにtopstudentで頑張って、すっごく歌が上手い
んです。なのにー、こうやってオーディションに受からない
理由は、母親に対しての感謝の気持ちがないと思うんです。」

西川先生、口を開けたまま呆れ顔。

水沢「日本でミュージカルをやった時も、初舞台を
チケット400枚も売ったんですけどー、
全然感謝の言葉もなくー、そういう些細な事なんですけども
なんかそこであの…私を無視してるって事が
NYのオーディション受ける先生方の心に響かないんだと思う」


西川先生「それは違いますよーー。
だって感謝してるからわざわざここまで来てくれたんですよ?今日。
許したくもないお母さんの為に遠くから駆けつけてくれた…」

水沢(言葉に被るように)「そうなんだ…」

江角「でも、私はやっぱり…いなくなれとか死んだ方がいいとか
それを感情かなにかでおっしゃったかもしれないけれど
それはちょっと…謝るべきだと思います」


江角の真剣なまなざしに目をそらす水沢。

江角「まず、それはきちんと謝ってから
次のステップ?だって親だって子供と一緒に
親になるじゃないですか。一緒に成長して
自分も親になるじゃないですか。その途中でもし
自分が失敗したんだったらそれは認めて…」


水沢(言葉に被るように)「でもアタシは6億5千万円
返しました。11年で。(何故か満面の笑&上目使い)」


江角、顔がマジで怒ってる。

有田「ま、お母さんはお母さんなりの事情があってね
すごく家庭に入る事が出来なかったのかもしれないとは
思うんですけども」


水沢「でも…私はすごく教育ママでー、親が子供に
してあげられる最大のプレゼントは教育だと思っていたのでー、
ハーバード(大学)に行かせたくて、小学校5年生の時に
ハーバードの前で写真撮って。」

息子「無理矢理」(合いの手を入れる如く)
水沢「あなたはハーバードに行くのよ(英語)って言ってー
教育してきて、ま、ハーバードと同じレベルのブラウン大学に
入ってそこからNY大学の大学院に1位で入って
奨学金1200万もらって」


江角、怒り顔でうなずいている。
西川先生、呆れ顔。

江角「今、私、水沢さんのお話聞いていると
すごく失礼なんですけども
『でも6億返した』とか
『でも奨学金いくらもらった』っていうところで
すごく誇らしげなんですね、
それはお母さんのエゴだと。
自分にとってこういう子供になってほしいっていう。
それと違うことを言い出した時に
やっぱりヒステリックになって殴るっていうのは
そこに彼は愛は感じてなかったんじゃないのかなって
思います」


果たしてこの親子の確執を解消する方法はあるのか?
この後、意外な人物が母との体験を元に涙の訴え!



<その3>へつづく。



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有田「イケメンの息子さんがハリウッド俳優を目指して頑張っていらっしゃるという…」

水沢「今、ニューヨークに住んでいるので~、御二方みたいに(千葉親子・鳥羽親子を見ながら)
仲良くここにはいられないんですよ。」
「うち仲が悪いので~、こういう番組に出てって言っても…
出ないような子なんで…(泣きがちょっと入りながら)もう…
超複雑です、はい。」


突然泣き出した水沢、一体親子に何があったのか?
我々は息子ジュリアンに話を聞くためアメリカNYへ。
母・水沢も知らない息子の海外生活とは?
彼がアルバイトをしているというお店を訪ねた。
そこは日本でもおなじみのラーメン屋「一風堂」。

息子「1名様カウンターご案内いたします!」

てきぱきと仕事をこなすこのイケメンが水沢の息子ジュリアン(27歳)

時給8ドル(日本円約820円)で週4日夕方4時から8時間アルバイト。

水沢からの援助は一切受けていない。

母の元を離れて9年。
英語もマスターした。

(英語で接客する息子)

現在、ジュリアンはこのアパートで
友人4人とルームシェアして暮らしている。

ルームメイトにジュリアンについて聞いてみると

友人「ジュリアンは頭もいいし演技も出来るし
絶対売れるよ」


実はジュリアン、現在、役者として活動中。
渡米後多くのハリウッドスターが在籍した名門校
ニューヨーク大学大学院の演技部に所属し
その名門を何と首席で卒業した。

しかし現実は厳しく、毎月10回ものオーディションを
受けているが、なかなか配役はもらえていない。

だが、どんなにツラい状況でもジュリアンは
絶対に母・水沢を頼ったり、相談したりすることはない。

一体2人の確執は何故起こってしまったのか?

今回、TVの前で初めて重い口を開いた。

息子「あんたはもう私の息子じゃない。死んじゃえばいい」
「殴られたり、蹴られたり、ツバ吐かれたり…すべてが
トラウマです」


全ての原因は水沢アキの波乱の人生、

そして莫大な借金にあった。

息子「地獄…。地獄にいる感じでした」

水沢は1986年、アメリカ人男性と国際結婚。
ジュリアンと妹、2人の子どもが生まれた。
しかし、ジュリアンが6歳の時に離婚。
3人での生活が始まった。
そして離婚から1年後、一家に大事件が起こる!
水沢の借金。
その額なんと6億5千万円。
バブル時代、不動産投資にハマり多くのマンションを
持っていた水沢。
しかし、バブル崩壊に伴って資金繰りが悪化し
多額の借金を背負ってしまった。
ここから家族の生活が一変!
当時、月に220万円もの返済を迫られていた
水沢。
お金を稼ぐため可能な限り仕事を詰め込んだ。
テレビ・イベントなどは一日に数本を掛け持ち
さらにセクシー写真集も出版。
馬車馬のように働く母の犠牲となったのは幼いジュリアンと妹。
週の半分以上子供達だけで留守番することもあった。
テレビの中では朗らかな笑顔の水沢、しかし、
家に帰ると…笑顔が消え、子供達にも厳しく当たるように。




息子「ヒステリックなんですよ。ギャー―みたいな風になって。
もう全部ヒステリック」


そのストレスは次第にジュリアンにぶつけられるようになっていった。

水沢「何でご飯を残しているの?!吐いてでも食べなさい!」

TVを観ていた、掃除をしなかった、そんな些細なことで
毎日のように罵声を浴びせられる。

水沢「アタシがこんなに頑張っているのに!
何でアンタはいう事を聞かないの!!」

そして…ついに。

手を上げ始めるようになったという。

息子「当時はもうとにかく泣いてました。もういっつも
泣いてました。全てがトラウマですよ」



以来、何をするにも母親の顔色をうかがうように…。
そして何年経っても減らない6億5千万円の莫大な借金が
ジュリアンにさらなる悲劇を与えることに。
中学生になると暴力は次第にエスカレート。
蹴られたり、物で叩かれたりすることも多々あったという。
母の暴力は自分の責任だと思い込んでいたジュリアン。
反抗することは出来なかった。

息子「悪魔ですよ。地獄…地獄にいる感じでした」


さらに些細な事で

水沢「今すぐ家を出て行きなさい!」
(息子の私物を窓から放り投げる)
家から追い出され、ひと晩、外で過ごすことも。
そして借金地獄から9年。
ジュリアンが高校生になったとき
彼の心を深く傷つける事件が起こる。

いつものように些細な事で怒られていたジュリアン。
しかし…

溜まりに溜まった感情が爆発し、


息子「うっせぇなー!!」


母親に初めて反抗。
すると水沢は驚きの行動に…。

水沢「あんたなんか死んじゃえばいいのに!プッ」
(顔にツバを吐きかける)

息子「もう人生の終わりって感じですよ。
ツバ吐かれたり…。絶対に自分の子どもには
こういう事はしない。絶対にしない」


それ以降ジュリアンは母に対し心を閉ざした。
そして高校を卒業すると同時に母から逃げるように
アメリカへ。

息子「今は僕は母親と会話もしたくないし、会いたくないっすね」

この後、親子の確執に決着をつけるため
息子ジュリアンがスタジオに登場。

そして子育てをめぐって水沢と江角が真っ向対決!

<その2へつづく>






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昨夜つけたTVでたまたま観てしまいました…。

ご覧になった方いらっしゃいますか?

私の何がイケないの?というTBS系の番組で
とある有名女優の息子が
幼い頃から
「死ね、お前なんかいなくなれ!」と
暴言を吐かれ、殴る・蹴る・唾を吐かれるなどの
虐待を受けていたという激白。


という部分をCMで観ました。


「わー、これ観たい」と思って
そのまま観ていたら
千葉真一親子のくだりがやたらと長くて
ウザくなり、ちょっとチャンネルを変えて
戻ってきた時には
もうだいぶ話が進んでしまっていました(泣)

なので、冒頭部分を観そびれてしまったのですが

http://video.fc2.com/content/20140609ftUusb02


↑何とか動画を見つけました。(今のところはまだ観られますが…)
26分頃からです。

いやーーーーーーー!!!
ほんっっとに腹立ちますね。
水沢アキ

うちの毒母と同じタイプの全く同じタイプの毒です。

不動産投資に失敗して借金を抱え、
そのせいで仕事に追われとかいうくだりも
そっくり。

こんな世間に対して恥ずかしい事(息子への虐待)を
暴露されているにもかかわらず
いけしゃあしゃあと息子に対し
「お前がオーディションに受からない理由は
親に感謝をしないからだ」などとさりげなく
話をすり変えていることや
終始ニヤニヤうすら笑いを浮かべているところに
吐き気を覚えました。

江角マキコが最後の方で
ビシッと叱ってくれたけれど
全く反省の色がなく、
息子への謝罪もうわべだけという感じで
なんだかな~と

息子の方も「本当にそう思ってる?」と
思わず口に出していましたしね…。


しかも暴言吐いたことなどは
覚えてないとか言ってるし。

出たー!毒親お得意の都合の悪いことは
全部記憶喪失ですよ。

この女、昔、「森本レオ」にレイプされた!とか
騒いでましたよね。

この話も実は作り話なんじゃないのー?と
疑ってしまいます。


久々にTVを観てギャーギャー騒いでしまいました。


ちなみに息子たちも一緒にTVを観ていたのですが
長男が一言。


「これ、番組の収録終わったら
絶対に子供に(てめー、余計な事言ってんじゃねーよ)と
仕返ししそう…」


今は一緒には住んでいないそうなので
その心配はなさそうですが…。

とりあえず虐待を受けて育った割には
息子のジュリアンさんはまともに
育っているように見えたのでそれだけが何より…。

あとは光浦靖子の言葉にも
ホロリと来ました。

「世話してやってんだ、とかそういうのって
ちょっと違う。子供は生まれてきたこと自体で
既にペイしてる」って。




この番組の内容は是非
毒親持ちの方には観て欲しいので
文字に起こそうかしら…。
動画もいずれは削除されるでしょうし)










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