はじめてお越しくださった方へ。

このブログには拍手コメント経由で
コメントを下さる方が割と多いです。
(内容が内容だからかな?)

世の中には
かなりの数の毒親に悩んでいる方が
いらっしゃるんだなぁ・・・と
心強いような・・悲しいような・・・
微妙な気持ちになりますね。


でも
「このブログで救われました」
というお言葉を頂けると
あー、こんな一方的な毒出しブログでも
少しは役に立てたのか・・・と
嬉しく思います。


コメントを下さった皆さん
どうも有難うございます。


************


2014.1月追記


ログインしない間に
あまりにも沢山のコメント頂くので
お返事が全く追いつかず放置状態となってしまって
申し訳ありません…。
コメントはひとつ残らず拝見しておりますので
何か一言いいたい!!という方は
お気軽にどうぞ。
非公開コメントも歓迎致します。


また昔のことと現在のことを
思いつくままに書いている為
時系列が分かりにくくなっています。
すべて書き終えた時に
分かりやすい一覧でも作ろうと
思っていますので
しばらくはこのままご容赦下さいね。


************

2015.11追記

お返事を書けない状態で
コメント欄、拍手欄を設けているのも
どうかと思ったため削除しました。
完全な独り言ブログですがよろしくお願いします。


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テーマ : 心のつぶやき
ジャンル : 心と身体

ふと思い出したこと。

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この夏に↑この本を読んだら
ものすごーーーく家系図に興味が沸いてきて
色々調べているところです。

我が家はもともと親戚づきあいがないので
自分の先祖がどういう人でどこに住んでいたのかすら
分からない状態。

父方の祖父母は早くに亡くなっていたので
私は会ったことがありません。

母方のほうは小学校低学年頃まで
曾祖父、曾祖母ともに健在だったことは
記憶にあります。

私の名前の名付け親は曾祖父だったよな~
確かアルバムに名前があったはず…と
アルバムを取り出して
子供たちと色々見ているうちに
色々と記憶が蘇ってきました。

嘘だと思うかもしれませんが
3,4歳の頃の写真を見ても
どういう状況で撮った写真か
詳細な記憶があるんです、私。

これはこうやって無理やり
ポーズ取らされた写真だったな~とか
これは怒られた直後の写真だから
目が腫れてるとか…。


写真って子供の自然な笑顔を
収めるものじゃないんですかね。
私はいつも無理やり撮らされてたから
本当に嫌そうな顔をしています。
それが毒母の機嫌を損ね
怒られる。

だから私は写真を撮るのが
あまり好きじゃないのかもしれません。
子供が小学生になってからは
ほっとんど撮っていません。

よく運動会やら何やらで
業者が使うような脚立を持参して
ビデオ撮影している人がいるけど
毒母の姿と重なってしまい
冷ややかな目で見てしまいます。

撮影すること自体が好きで
子供の成長云々はどうでもいいんだよね、
結局…と思ってしまう。



今回思い出したのは次の二つのエピソード。


一つ目は3歳半の頃。(写真の裏の日付より)

父の田舎に行きました。
その頃は養豚をしていたようで
豚小屋に豚が沢山いたのを覚えています。

そこのおばさんがとても優しくて
(父の兄のお嫁さんでしょうか?父の兄と
父が似ていておかしくて笑った記憶があるので
おそらくそうかな?)
ずっとここで過ごしたいな~と思っていました。

子供が喜ぶようにでしょうか。
お風呂の時間に
わざわざビニールプールにお湯を入れてくれて
そこの家の子供たちと一緒に入って
すっごく面白かった。

引っ込み思案な私が、帰る日におばさんに
「またプールに入りたいな」と言ったほどです。

おばさんは
「あ?そうなの?じゃ、今、お湯入れてあげるから
帰る前に入っていきな~」
と用意してくれました。

なのに…。

毒母は

「トン子!!何言ってんの!もう帰るのに。
○○さん、スミマセン。わがまま言って。
もう帰りますからいいです!」

と断りやがった。

おばさんは

「えー、トンちゃん楽しみにしてるし
もうお湯入れちゃったからいいじゃないの」

と言ってくれたのに
結局、毒母は拒否!!!


でもその後、すぐ帰ると言っていた毒母は
誰かと長話をしていて何時間も経過。

おばさんがこっそりと私に
「こんな時間があるんだったらプール
入れたのにね」と言いました。



**********************************


もう一つのエピソード。

前記事で出てきた4人兄弟の一番下の叔母。

予定外の子供だったのか毒母とは12歳離れていて
私とは10歳しか変わらない。

カツオとタラちゃんのような関係ですかね。

なので、叔母というよりは従姉妹接するような
感覚でした。


叔母は漫画が好きで
時々不要になった漫画を譲ってくれたりしました。
その頃の私は低学年で
「なかよし」を読み始めたばかり。

叔母がこれから本屋に行くから
何か好きな漫画を買ってあげるよと言ってくれて
一緒に出掛けることになりました。

さぁ行こう!というその時。

出ました、毒母。


「どこ行くの?もう帰るんだよ(怒)」


泣きそうな私。


叔母が

「じゃ、トン子が欲しい漫画買ってきて
あげるからタイトル教えて?
今度会った時に渡してあげるから」

と気を利かせてくれました。



結局、すぐ帰るといった毒母は
祖母と長話をダラダラと続け
叔母は本屋から帰ってきました。


叔母 「なんだ、まだいるなら
一緒に本屋に行けたのにね」




私のささやかな楽しみを
奪う毒母。

今思えばわざとやってるとしか
思えない。





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またまた途中になってしまっていました…。

毒母とその下の妹(私にとっての叔母)との修羅場のことを
書いてそれっきりになってしまっていました。
スミマセン…。

毒親ブログは余力があるうちに
バーーっと一気に書ききらないと
書く気が失せてしまうようで。

もう父から話を聞いてから3か月以上経っているので
私の中の記憶も徐々に薄れつつあったり…。


とにかくこの二人の仲の悪さは
もう昔っからで今に始まったことじゃないんだけど
金の話が絡んでくるとさらにタチが悪くなるようです。

祖父(彼女たちにとっての父)が亡くなって
祖母が1人きりになって
糖尿も患っているし
どちらかが面倒を看るという話になっていたのは
知っていました。

祖母は千葉に住んでいて
その住まいは叔母の住まいから車で数十分程度の場所。

当然、叔母が面倒をみるもんだと思っていました。


が。


祖母が亡くなってから初めて事実を知ったのですが
(私は絶縁していたので知る由もない)
結局どちらも祖母を引き取るのを拒んで
祖母は田舎の一軒家にずっと一人で暮らしていたみたいなのです。

(この家は1Fが仕事場で2Fが住居という造りだったのですが
2Fに行くには外階段を使うしかなく、
その外階段も5年前の祖父の葬儀に行った時に
既に錆び付いていて今にも崩れおちそうなほど
朽ちていました)

90近い老婆があんな危なっかしい階段を昇り降り
していたのでしょうか?
それとも買い物は誰かがして届けていたのか…?


うちの毒母も金に汚いですが
この叔母も同じくらいがめついみたいで…。

10年くらい前でしょうか?
叔母の娘(私からみて従妹です)が
家を建てる時に
祖母も一緒に暮らすから…というような
話をして、祖母に頭金やら家財道具の資金やらを
全部出させて
結局、娘とその友人の住まいにしてしまった事が
ありました。
(従妹は5年前の時点では独身でその後どうなったか
知らない。友人というのは一緒の職場の女性のようで
同性愛とかそういうのではないらしいけど何故同居するのか
イマイチ分からない)
もちろん前述のように祖母のことは引き取ることはなく
ボロい一軒家に住まわせたまま。

今回のファミレスでの騒動は
祖母のわずかながらの遺産について
私がもらうべきだ、私だみたいな
感じになったんだったかな?確か…。

父からの伝聞なので
どうしても毒母寄りの話になってしまうので
真相はどうだか分からないけれど
祖母の面倒を毒母は1時間以上もかかる自宅から
しょっちゅうみにいっていて
さらに祖父の残した不動産の後処理のようなものも
やっているのだから
毒母がもらう権利があるとかなんとか主張したとか。
ついでに言えば叔母は生前
祖母から色々と資金面で援助してもらっていたのに
晩年は面倒もみなかったんだから
もらう権利はないだろうとも。

それに対して叔母はあんただけ独り占めするのは
ズルいといった感じで反撃したのでしょう。

前にも書きましたが
毒母の兄弟構成は

毒母(長女)→この話に出てきた叔母(次女)→弟→妹(他界)


の4人です。
ですが、一番したの叔母は他界してしまったので
現在は3人。

唯一の男性である叔父は私と同じく
この家系と絶縁したいと思っているのか
今回の葬儀にも来ず、全く連絡は取れない状態。

なので遺産争いは
金にがめつい上の姉2人で行われているわけ。

遺産といっても
もともと資産家だったわけでもないし
搾取されまくった後だったのだから
雀の涙ほどしかなかっただろうに…。

本当に醜い。


で。


この騒動があったすぐ後くらいでしょうか。

叔母の旦那さんが家から追い出され事件があったそうです。


叔母の旦那さんは某販売業の上層部にいて
そこそこ良い年収をもらっていました。
もうすぐ定年という年齢だったけれど
人間関係がつらくて早期退職をしたらしいです。

そうしたらあっさり叔母にポイされたと…。

びっくりです。


父の話によると
祖母が暮らしていたあのボロい一軒家で
ひっそりと暮らしているそうです。
(家の名義は旦那さんなので…)

最近家を新築したばかりなのに
それは悪妻に乗っ取られて
自分はボロ家なんて…可哀想。



こうやって書いていて
ふと思ったけれど
毒母は単独で毒なんじゃなくて
母方の家系が全般的に毒なんじゃないか?
ということ。


なんかこう…因縁めいたものを
感じずにはいられないのです。

女性ばかりの中に
唯一生まれた男(叔父)は
結婚もせず、実母の葬儀にも出席せずでしょ…。

性格的に一番マシだった一番末の叔母は
若くして亡くなってしまった。

上の2人は金のことでいつもいがみあっている。
結婚しているのに夫婦仲が悪い。
子供はみんな独身。
唯一結婚した娘は絶縁状態(私のこと)。


最近、「家系図」というものに
興味を持ちまして
色々調べていたら
母方の家系に何か感じるものがありまして…
もっと深く突っ込んで調べたら
何か分かるのかなぁなんて思っています。





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tag : 毒親 家系 因縁

救出できましたandその他の話。

前回の記事に書いた
6年間ずっと幽閉されていたワンちゃん。

無事救出できました!

詳細は長くなるので省きますが
半ば強引に連れ出したって感じでしょうか…。
今日で我が家に来て3日目。

初日はワンコの興奮が収まらなくて
夜鳴きもするし
こりゃ先が思いやられそうだ…と
疲労気味でしたが
2日目には落ち着いてきて
トイレもほぼ出来ていたので
3日目の今日から室内はほぼフリーに
しています。
(いたずらをする子ではないけど
万が一を考えて小動物コーナーは立ち入り禁止)

これを書いている現在
私の膝の上ですやすやと眠っています。

ワンコと会ったのは
まだ子犬だった頃の2010年。
次が2013年。
そして今回です。

毎回、人に構ってもらう機会がないせいか
私たちが2Fへ行くと
もう大興奮で気が狂ったように
喜んでいて落ち着く気配を全く
見せませんでした。

人に牙を剥くような子でないのは
幸いだけど
ここまでテンションが高い子を
落ち着いた子に躾けることが出来るかと
いささか不安でしたが
元々は人の言うことをよく聞く賢い子なんでしょうね。

いけない事は怒られたら2度目からはしないし
(小動物コーナーに近づく等)
昨夜は私がアイロンを掛けている時は
離れた場所から見守っていました。

もう今年で7歳なのでシニアに
足を踏み入れていますが
今まで辛い人生(犬生)だった分
残りは楽しい毎日を過ごしてほしいと思います。


*****


さて。


今回の件に関する他の話を。


祖母の四十九日だか何かで
親戚一同が集まったそうです。

ちなみに私は祖母の葬儀には出席しませんでしたが
なんとびっくり
祖母の子供の中で唯一の男である叔父も
欠席だったようです。
というか、そもそも電話に出なかったとか何とか…。

本来であれば喪主を務めるべき人は叔父のはずなんですが
代わって毒母が務めたそうです。

恐らく叔父は私と同じで
祖父の葬儀の時にもう嫌気がさしたんじゃないかなと
思います。

葬儀のたびに必ず兄弟間で
喧嘩が起き、揉めるので
私もうんざりしていました。

でも祖母には悪いけれど
出席しなくて本当に正解。


その四十九日の後で
みんなでファミレスのようなところで
食事をしたらしいんですが
その際に毒母とその下の妹が
すごい修羅場を繰り広げたらしくて…。

「てめぇ」的な事な言葉も出たらしいです。
(これは妹の方が…)

毒母の兄弟は

毒母→妹1→弟→妹2(20年ほど前に他界)

という構成なんですが
上の2人がとにかく仲が悪い!!

結婚しているのがこの上の2人だけなんですが
それだけに子供をネタに張り合ったり
本当にタチが悪いのです。



中途半端ですが、次回に続きます。




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がっくりな展開。

ちなみに1Fで飼っていた犬は
13年くらい生きて
つい最近亡くなったそうです。

なら2Fの犬が1Fに来たのかな?
と思ったんですが
その犬は変わらず幽閉されたままで
わざわざ新しい犬を飼ったんだとか。

そんなに2Fの犬が気に入らないなら
誰かに譲ればいいのに…。

ちなみにこの可哀想なワンコは
6年前に実家に来たのですが
とても人懐こくて可愛い女の子です。
その当時はまだ絶縁していなかったので
(絶縁の1年前)
ワンコを子供たちが抱っこしたりして
毒母も
「この犬あげようか?」なんて
言ってたんですよね。

でも我が家にはすでにペットがいたし、
何よりマンションだったから
犬は飼う気はなくて(ペット可物件だったけど
手続きが色々面倒だった)
「えー、いらないよ」で終わっていたのでした。

でもあれから6年経って
今も2Fに幽閉されて
エサだけ与えられているという
生き地獄をあの犬が味わっているのだと
思ったら可哀想で可哀想で
何とか救い出してあげたくなって。


1Fで新しいワンコ(先代ワンコもそうだけど)が
可愛がられている声などが聞こえてくるのに
自分はケージの中に一人…
考えただけでも涙が出てくる。


「お父さん、2Fのワンコうちにちょうだいよ。
責任もって可愛がるから」


そう言いました。


毒母の退院はおそらく日曜日なので
金曜日、子供たちが下校してから
実家へ行って
土曜日に帰ってくれば
会わないで済むし…。


ということで、急きょ
犬を迎える準備をしていたのです。

キャリーを飼ったり、ケージを組み立てたり…。

エサは今までのフードから急に
変えちゃ可哀想だから
向こうに行ってから確かめてからの
方がいいかな…とか。


子供たちもとても楽しみにしていました。



なのに…。



水曜日の夜に父からメールがあって


「ババァが土曜日に退院になったから」


すぐに折り返し電話をして
「それは分かったけど
犬の件はどうなるの?」
と聞いたら

毒母に話せてないから
ダメだと…。



えーーーーー!



ちょっとどういう事なの。
子供たちもその気になってるし
こっちだって迎える準備しちゃってるよ。




父の話ではこういうことだそう。



当初の予定では
土曜日にはまだ病院にいるはずだったので
子供たちをお見舞いに行かせてその際に
「2Fのワンコをもらっていく」
という話を直接伝えさせるつもりだった。

(私は絶対に会うつもりはないので断固拒否。
子供たちは子供たちの意思があるのでどうぞ
ご自由にというスタンス→子供たちも嫌がってたけど)


でも予定より早い退院になってしまったので
この話自体なしになった。
父と私が連絡を取り合っていることは
内緒なので
犬を私たちに譲るという話はするのが
難しい。




えー、結局、口ばっかなのね。

そんなの別に本当のことなど言わずに
犬を散歩させようとしたら
脱走してしまってその後見つからないとか
なんとかうまく誤魔化すことだって出来るだろうに
と父にガッカリ。


そういえば昔からそうだった。


毒母と離婚する…なんて嬉しいこと
ほのめかしたりして私をぬか喜びさせた挙句
やっぱりしない、とかね。


コメントでどなたかが下さったのだけど
父と毒母は共依存の関係なんだろうね。

父はなんだかんだ言って
私たち子供よりも毒母を選んだ。
今でも毒母に頭が上がらないのだ…と
この年になって改めて知りました。



さすがにムカついたので

「どうすんの?子供たちはもうもらう気で
いるんだよ?別に私たちの話はしなくて
いいから、会社の人でほしい人がいるとか
そういう風に話をもっていけばいいじゃん!」

とガーーーっと責めてみました。


「うん、わかった、言ってみるよ」

と何とも頼りない返事。


結局、その後の連絡で


「言ってみたけど…高いお金出して
飼った犬だからとかなんとか言って
ダメそう…」


あぁ、なんかこれってデジャブ?

昔の記事
全く同じ状況です。


犬を飼うからにはランニングコストが掛かっているはず
なのに
それには目がいかず
初期費用の事ばかり考えてるんです。

あれだけのお金を出して買った犬なんだから
人にあげるのは勿体ない



毒母の頭にあるのはこのことだけ。



もう父には頼れないと思ったので
弟に連絡しました。

力関係で言えば

毒母>父

弟>毒母  なので


弟が話せばすんなり
通るかも…しれない…?


ただ弟も実家にはほとんど
寄り付かず
電話もよこさないそうなので
毒母と話す機会があるのかな。
弟も2Fの犬の処遇は知っているので
「そっちで飼ってもらえるなら
絶対その方がいいよ」
と言っていたので
何とか話をつけてくれると願おう。



ちなみにまだまだ今回の話は続きます。
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プロフィール

トン子

Author:トン子
トラ子→トン子へ改名したので
文中の名前がややこしくなってるかもしれません…。
今年で毒母と絶縁してから5年経ちました。

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