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これ絶対やってるよ…。

昨日、「週刊文春」を立ち読みしました。
大沢樹生&喜多嶋舞が息子を虐待していたという
記事を読みたくて。

ちょっと前に大沢樹生が
不妊治療の末にようやく授かった
お子さんが亡くなってしまって
その亡骸をブログにupしていたことが
あったじゃないですか?

あれ見て大沢樹生の事が気になり

を図書館で借りて
読んだんですね。

で、これ読んだ時に
違和感を感じまして…。

息子さんは聴覚に障害が
あるんですが
何故そんな息子さんを母親が
手放して
父親である大沢樹生が
育てる事になったのかなぁと。

ちょっと前に読んだ本なので
記憶が曖昧なのですが
一旦は喜多嶋が息子を引き取ったのにも
かかわらず、後に大沢の方へ
戻しているのね。

本の中では「パパが1人だと可哀相だから…」
と美談に仕立て上げていたんだけど
文春を読んで(なるほどね…)と思いました。

2人とも「息子は虚言癖があるので、虐待は
事実無根」と否定しているようだけど
毒親持ちの私が記事を読んだ限りでは
息子さんの言う事はリアリティがあって
とても虚言とは思えませんでした。

大沢&喜多嶋は虐待がバレないように
必死に取り繕っているんだろうなってのが
バレバレ。

喜多嶋舞の虐待の仕方が
詳細に掲載されているんですが
うちの毒母がやっていたような事が
書いてあって
(あぁ、これ本当にやってるなー)と。

「模造刀の日本刀を突きつけたのは事実で行き過ぎだったと反省しています。
ただ、それ以外の虐待は 実ではありません」


というのは大沢のコメントなんだけど
この一言で「虐待は事実です」と
認めているようなもんだと思う。

普通の親は日本刀(模造刀というけれど
本当かどうか…)を喉元につきつけて脅すなんて
事はしませんからね。

息子さんが無事保護される事を
心から祈るばかりです。
親元に戻されたら何されるか分からないからね…。


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テーマ : 気になるニュース
ジャンル : ニュース

tag : 大沢樹生 喜多嶋舞 息子 虐待

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トン子

Author:トン子
トラ子→トン子へ改名したので
文中の名前がややこしくなってるかもしれません…。
今年の1月で毒母と絶縁してから7年経ちました。

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